墨田アキラ


登場作品:嵯峨崎怪奇事件簿

職業:臨時記者(民俗学者) 性別:男 年齢:34歳

若くして嵯峨崎大学の准教授を務める民俗学者。

幼少期から奇妙な出来事が頻発する嵯峨崎の土地に興味を持ち、それが高じて現在の職業となった。

歴史や民俗学を学んでいくうちに刀に興味を持ち、自宅の居合い用脇差で試し切りをよくやっている。

 

【ステータス】

HP:5 SAN:5

戦闘:2 調査:3 知識:4 体力:2 精神:2 幸運:3

 

【キャラクター解説】

若干知識寄りのバランス型初心者向けキャラクター。

ステータス配分のバランスが良いのか、1人での取材もやりやすく、仲間も同行させやすい。加えてHPとSANのバランスのお陰で、どんな事件の取材にも手広く対応できる。

「特殊技能:民俗学の見地」は、調査か知識判定時、4のダイスも成功数にする技能。4の目がある時は使うのを忘れないように。

 

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